婚姻届の用紙をもらった

婚姻届を市役所に提出したのは、今から25年前。今の相手と結婚する事が決まり、まず市役所へ行き、婚姻届の用紙をもらってきました。

用紙は1枚で良いと言われたのですが、書き間違えがあると困ると思ったので、3枚いただいてきた。

婚姻届を書くうえで、悩んだ事があります。それは、保証人を誰にするかという事。保証人が2名必要になっていたからです。

記念なので誰でも良いとは思わなかった。色々と二人で考え、ひとりは妻との出会いのキューピットをしてくれた、会社の先輩に決定。

先輩は快く受けてくれたので、お願いしました。あと誰にするか大変迷ったけど、結果的には妻の友達に決定。

幼馴染で姉妹のように育ってきた方。その方は、始め遠慮していましたが、最終的には快く引き受けてくれた。

その結果、捺印もしてもらい、私たちも署名捺印し、無事に婚姻届を提出する事が出来ました。素晴らしく記憶に残るイベントになったね。真似するのも、結構オススメ。

友達が家に遊びに来た時、手料理を振舞うのは当たり前。しかし私の場合、友達の家に遊びに行っても、誰も手料理を出してくれないのだ。

「人がキッチンに入るの、全然気にならないから」とこうだ。どいつもこいつも。こういった発言をする友達は、当然ながら普段もたいして作りません。

イコール、調味料が揃ってない。その環境で何をやれと言うんだ!なので、めんどくさいから、いつもあらかじめ家で作り、タッパに詰めて持って行く事を実践。

だったら宅飲み会場、私の家でもいいのにと思うのだが・・・。今回は茹で鶏を作り細かくむしり、ピリ辛味の付いたザーサイと和え物。

ゴマ油と少量の岩塩で味を整えれば、出来上がり。簡単だけど、これが良い酒のつまみになるのだ。

これくらいなら、誰でもいくらで作れるのに・・・。料理はやる気とセンスだな。

咲 阿知賀編 単行本を持たぬ理由

お前なぜ、咲 阿知賀編 単行本を持ってねー訳?「え?」ほら、saki大好きじゃん。どーゆー理屈、シノハユやアンソロ、同人も手を出す貴様。納得いく理由、説明を求む。

「咲 阿知賀編 単行本を買わぬ理由。明白さ。番外編、興味ねーから」ちょ、じゃあ他は?「無論、他に手を出す理由もねー。

けど、何故か咲 阿知賀編 単行本は...。やっぱ清澄贔屓やから?こー、敵として描かれるのが嫌」つーか、好敵手?目標な訳で。

「上手く説明は出来ぬ。が、明白なのは咲 阿知賀編 単行本を購入する意欲、一切沸かぬ」自分、全巻所持!「ほう、流石よ。本家は?」買わぬ。

「はぁ?どうして?」アニメで見た。「漫画とはニュアンスや表現が!」うっせー!知った話を二度見る余裕、ねーんじゃ!

「此奴。ファンの風上にもおけぬ!」貴様こそ!「くく、お互い様とゆー訳か」なっ、しまった!これぞ奴が求めた環境!まんまと術中に...違う?

「YESよ。もー俺を馬鹿に出来ぬ!」ぐぬぅ頼む、読め!「土下座すれば考えよう」糞!